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底辺の見方、上からの見方

日本社会の底辺層のモノの見方、ちょっと上の層のモノの見方のお勉強

ナンパ伝道師ジュリアン・ブランクの「東京に行けば白人男性なら好き放題出来るぜ!」について

単なる日記

私はテクノが好きで、大学時代からクラブに行っていた。今でも好きなDJの時は行くのだが、実際、外国人がやり放題のシーンは当たり前になっているので、これが女性蔑視とか全然思わない。事実、外国人目当ての女性は夜の盛り場にはたくさんいるわけで、こういった女性たちは外国人受けする露出した服を着ている事もあるぐらいだ。日本人の男性のナンパにはほとんど見向きもしない人も多い。これだけクラブに行っていると、そうした外国人専門の女性はぱっと見で大体わかってくる。

外国人のナンパはやりたい放題。国民性もあるのかもしれないが、ディープキス&ケツのわしづかみは通常プレイ。たまに、「え?ここで始めちゃうの?」ぐらい服の中にも手を入れるような激しいのもある。大学時代は帰国子女の野郎と一緒に行くことが多かったのだが、彼は、「あんな奴、母国では全然モテナイださい奴なのに、外国人っていうだけでやりたい放題なのが許せない」とよく言っていた。

 

結論。日本では外国人なら夜の盛り場では日本女性にやりたい放題は事実。ちなみに、売春じゃない限り、外国人が訪れたら無料でやりたい放題という国は日本以外、私は知らない。